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ヘルシーカンパニー構想

健康経営=企業の健康

「社員の健康管理はコストではありません。
会社の未来を決める大切な投資です!」

想像してみてください。5年後に、病人や不健康な社員が多くて、メンタル不調者も多い会社と、元気でやる気満々の社員の多い会社と。

結果の出せる取り組みをしていますか?

私たちは、ヘルシーカンパニー構想を「目先の結果」よりも「長期の結果」にこだわって応援します。トラブルが発生した後の事後処理(休養、復職)よりトラブル予防に取り組みます。

社員の健康の優先順位は何番目ですか?

メタボ対策、メンタルヘルスはうまくいっていますか?社員の健康管理が必要だとわかっていても、なかなか結果がでないものです。今までの健康診断や保健指導では思ったような効果が出ないのには理由があります。実践予防医療を知らない指導だったり(現代医療の担い手は悪くなったものを見つけるのは得意ですが、悪くならないようにケアすることが苦手です)また、認知行動療法を無視した短期決戦型の指導だったり(すぐに結果を求めると継続できません。努力し続けられる人間はいません。逆にどんな小さな取り組みでも続けていれば必ず結果につながります。)国策のメタボ健診が大失敗に終わったのに、いまだに同じような指導を続けている医療グループの多いこと。結果を出すための「知識」と「知恵」が不足しているのです。

私たちは、実践予防医療と認知行動療法をベースにした無理のない継続可能な提案と長期の結果にこだわった指導を目指しています。メタボ対策もメンタルヘルス対策もデータヘルス計画も同じです。コストをかけても長期の効果が出ていないのは、社員の問題ではありません。指導する側の問題です。

効果的な指導をお考えの経営者の方はお気軽にご相談ください。現在の指導の何が問題か、無料で診断いたします。

  社員の元気が会社の元気!                          

  会社の元気が地域の元気!                                   

  域の元気が日本の元気!

・ヘルシーカンパニー基本コンセプト・

  • 健康でパワフルな経営者
  • 健康で活力みなぎる従業員
  • 集中力・やる気アップ
  • 職場の活性化
  • 企業と従業員の信頼度アップ
  • 事故・ミスの減少によるコスト削減
  • 入院・病欠減少による医療費の削減

企業の生産性

収益性アップ!!

社員と経営陣が元気でいることが、会社の生産性・収益性を上げます。
経営と同時に社員の健康を考える「ヘルシーカンパニー」を目指しませんか!

社員が元気でいることを当たり前と思っていませんか?病気で欠勤したり、長期の闘病生活が必要になると、会社にとっても、社員にとっても、社員の家族にとっても大きな損失になることは誰もがわかっていることです。

会社に病人がでることによる会社の損失と社員と家族の心配

社員が1名、病気で(ガン、心臓病、脳卒中、メンタルヘルス・うつ病など)3ヶ月間の入院をしたとすると・・・・

@ 事業主として、どの程度の損失があるか?

(社員の月給+病欠による生産性の低下+労働力の補充)
=社員の月給×(2〜3倍)×3ヵ月

? 例えば月給50万円の社員の場合、300万円〜450万円の損失です。

A 社員、社員の家族にとっての損失は?

肉体的な負担(闘病生活)
+精神的な負担(病気への不安、将来への不安)

? 予防に必要な費用や負担は、@Aの負担の10分の1以下です。

早期発見・早期治療(健診、人間ドック)から疾病予防へ

年1回の健康診断(特定健診)や人間ドックは会社の決算と一緒です。今までの結果(病気)を見ることはできても、これだけでは業績を良くする(病気を減らす)ことはできません。
ガンは2人に1人の割合で起こるのに予防しないのは、野球で考えれば5割バッターの対策を立てずに、打たれたらファインプレーで打球をとることと一緒です。

ガンの弱点を攻めて、5割を3割に減らすことに成功したのがアメリカです。1980年代から国策としてガン予防(禁煙など)に取り組み、1992年からガンは減少しています。(対策でガンの発生率が減るのは、歴史が証明しています。)

毎月のセルフチェックとセルフケアで、1年後に健康なカラダを目指すことが、予防医学(老化予防、疾病予防)の初めの一歩です。

80名の企業での取り組み結果

御社にとって「社員の健康」の優先順位は何番目ですか?
ヘルシーカンパニーはこの優先順位の高い企業への提案です。
年1回の人間ドックや健康診断だけでは社員のメンタルヘルスやメタボ対策はできません。
モニター結果が実証
Dr.セルフチェックで症状が改善

行動に変化

症状が改善

ドクターセルフチェック=「細胞を元気にして、病気にならないカラダづくり」支援

自分のカラダの問題点を知ることが基本の基本です。ドクターセルフチェックは、車に例えれば整備のための問題点チェックのようなものです。何年も整備をしないでエンジンオイルが汚れて、ブレーキが磨り減った車は、いつ事故を起こしてもおかしくありません。何十年も乗り続けている自分のカラダという車の整備をすることが予防医学です。まず、自分のカラダの問題点について知ることがスタートです。当たり前の話ですが、問題点が具体的に分からなければ解決策はみつかりません。

1ヶ月に、たった10分で、社員の健康意識を高めて、行動変容を起こします。80名の企業での半年の取り組みの実績が証明しています。

自分のカラダの問題点が分かる(総合判定)
今の生活をつづけた3年後の姿が見える(現在と3年後)
ドクターから問題解決のアドバイスがもらえる(ドクターの個別カンセリング)

これだけで、人は自分で考えて、セルフケアの行動を開始できるのです!

メンタルチェック対策、メタボ対策への対応

メンタルヘルス 2015年12月ストレスチェックの実施への対応
データヘルス計画(健保組合と企業との連携による疾病予防)への対応

今までの指導実績をもとに、企業の実情に合わせて、結果にこだわった実施計画を提案します。 詳しい内容はお気軽に、コンタクトフォーム よりお問合せください。

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