医学博士考案のドクターセルフチェック

   カラダの問題点を見つけて、細胞を元気にしていきませんか!

たった10分で・・・
  あなたの健康について、最大の問題点がわかる 詳しくはこちら
 
  現在のライフスタイルを続けたあなたの3年後の姿が見える
  問題点を改善するための具体的なアドバイスが得られる

予防医学の問診(症状と現在のライフスタイルの分析)と、自宅でできる簡単な測定データ(設置施設では最先端の測定機器で測定)を入力すると、【予防医学人工頭脳】があなたの問題点を見つけ、アドバイスします。

予防医学人工頭脳】とは、16年の臨床医学経験の後、予防医学の研究に14年間取り組んできた医学博士が開発したプログラムです。
 症状はあるのに原因がわからず、不安になっていませんか
最近疲れやすい。眠れない。体調が悪い。年齢を感じる。その他、手足の冷え、腰痛、膝痛、肩こり、便秘、下痢、疲労感、不眠、憂うつ、いくつかの症状もある。でも健康診断や人間ドックなど病院の検査では「異常なし」あるいは「経過観察」・・・「大丈夫かな??」と不安になる。
症状があるということは、あなたのカラダの細胞で何かが起こっているはずです。
ドクターセルフチェックは、細胞のさまざまな元気度をチェックし、予防医学の視点から現在の問題点を分析して、具体的に「今、何を、どうしたらいいのか!」を提案します。あなたの「不安」に応えるプログラムです。 
 人を車に例えると・・・車検も受けずに、何十年も乗り続けていませんか?
車を運転する方は、ブレーキのきかない車には乗りたくないはずです。なぜならブレーキがきかないと事故を起こすから。だから、2年に1回車検に出して、お金をかけて整備してもらうのです。整備工場で「ブレーキの調子が悪いけど、どうしますか?」と聞かれて、「そのままでいいです」と答える方はいないでしょう。
車では当たり前のことが、健康に関しては全くできていない。ヘンだと思いませんか?みなさんは自分のカラダに何年乗っていますか? 整備はしていますか? あまり気にもせず、乗っている方がほとんどというのが日本の現状です。そして、高血圧、糖尿病、心臓病、腰痛、膝痛、不眠、脳卒中、心筋梗塞、がんなどの事故に遭うのです。
 健康診断や人間ドックを受けているから「大丈夫!」と思っている方へ
予防医学の話をすると、「毎年、人間ドックを受けているから大丈夫」 「毎年、健康診断を受けているから平気」 「がん検診、OKだから心配なし」という方に出会います。
でも、毎年人間ドックでOKなら・・・、がん検診でOKなら・・・、本当に病気やがんを予防できているのでしょうか? そんなことはありません。ある一定基準まで症状が進行しないと病名はつかず、「異常なし・経過観察」との検査結果になってしまいます。下の図を見てください。

この図でわかるように、高血圧、糖尿病、心臓病、がんなどの病気が人間ドックやがん検診で見つかるのは、境界にさしかかってからなのです。もしかしたら検査のポイントが、去年@でOK、今年AでOK、来年Bでとうとう・・・ということになるかもしれません。早期発見・早期治療は大切ですが、できればそれ以前の段階で予防することが重要です。
  今までの健康管理 これからの健康管理
医療形態 早期発見・早期治療による現代医学 病気を未然に予防する予防医学
検査 検診 DR.セルフチェック
人間ドック 生活様式問診
科学的な根拠 臨床医学 運動生理学
臨床検査 分子栄養学
臨床薬理学 行動科学
提案する具体的なケア 投薬・手術・点滴 日常生活の注意点
運動(フィットネス・万歩計) 階段・歩行の方法
栄養指導(カロリー制限) 食材の種類・食べ方
アドバイス 「なった病気」の治療 「病気にならない」提案
 
 現状を数字で見てみると・・・けっして、他人ごとではないはずです!
日本の病気別の死亡者数(年間)です。ガンで34万人、脳卒中で17万人、心臓病で18万人、この3つの病気だけで年間69万人の方が亡くなります。皆さんの住んでいる町や市の人口と較べてみてください。介護を受ける最大の原因は脳卒中です。毎年31万人が倒れ、17万人が死亡して、残る14万人の方がリハビリや介護を受けています。
また、最近、糖尿病がどんどん増えています。予備軍を入れるとなんと2210万人(日本の人口のなんと5分の1)、毎年50万人(凄い数です!)が新たに糖尿病と診断されています。早期にケアをしないと視覚障害(失明)、腎障害(透析)、心筋梗塞や脳梗塞などになる確率はぐんと高くなって、なんと生涯医療費は5000万円にもなると報告されています。例えば、透析は年間医療費が600万円で死ぬまで続ける必要があります。
あなたが、このまま行くと近い将来、このような状況になる確率が高いと思うか、それとも低いと思うか・・・。予防医学の基本は自分も「なりそう」「なるかも」と思わないと始まりません。しかし、「なるかも」と思って悲観的になる必要はありません。予防すればいいのです。ブレーキが磨り減っているのがわかっていて、「事故に遭いそう!」と嘆く方はいません。事故を防ぐために整備すればいいのです。カラダもいっしょ、今日から正しいケアを開始すればいいだけです。
 ドクターセルフチェックプログラムが他の測定機器と比べて優れている点
健康ブームの中、チェック機器は数多く開発され世の中に出回っています。家庭では、体脂肪が測定できる体重計などありますが、多くのものは測定のみで終わりです。その後の適切なアドバイスがないため、改善したくても何をすればいいのかわからない状態になり、無駄な行為に走り、結果にまでつながらないのが現状です。
Dr.セルフチェックは、測定するだけでなく、問題点を改善するための的確なアドバイスが返ってくるので、最小限の行為を持続するだけでいいのです。つまりは、無駄な行為や時間をかけることなく、確かな結果が得られるため、頑張らなくても生活習慣改善を図ることができるというわけです。
  測定機器
(血圧、体脂肪)
メタボリック用ソフト Dr.セルフチェック
プログラム
考案者 技術者 システムエンジニア 医学博士
根拠 △−◎ ×−○
測定
アドバイス ×
なし
△−×
アドバイスが難しい

問題にあわせた簡単アドバイス
行動 ×
なし
△−×
難しいから行動できない人が多い

簡単だから行動できる
結果 ×
測定のみ
△−×
なかなかでない

習慣改善・体内変化
継続 ×
飽きる
△−×
難しいから継続できない

頑張らないから継続できる

それでは、セルフチェックを実際に受けた方の実例を より紹介しましょう。
 
    ドクターセルフチェック TOP
2009 (C) MDJapan. All rights reserved.